アフィリエイトで内職
1981年 - POSシステム(日本IBM製)導入開始。 1982年1月24日 - 第1回大阪女子マラソン協賛参加(第20回大会まで協賛)。 1982年 - 本社機能を芝パークビル(港区芝公園2丁目、通称「軍艦ビル」)に移転。 携帯アフィリエイト、モバイルアフィリエイト 1982年1月 - 「オレンジ合衆国」発足。ユニード・マルエツ・CGCなどが参入し、ダイエーグループの象徴となる[4]。 1982年3月 - 「株式会社十字屋」と業務提携。 1982年5月1日 - ハワイ・アラモアショッピングセンターを取得。 1982年11月16日 - プライベートブランド「カット&プラス」(健康志向食品)発売。 大森マンション、大田区マンション 1982年11月18日 - 女子バレーボール部「ダイエーオレンジアタッカーズ」設立。 1983年2月16日 - 「株式会社丸興」と業務提携。 1983年3月25日 - 陸上競技部「ダイエーオレンジランナーズ」設立。 1983年8月1日 - 「株式会社流通システムサービス」(現:富士ソフトディーアイエス)設立(情報処理等)。 1983年9月10日 - プライベートブランド「すこやかベジタ」(自然順応栽培野菜)発売。 セミナー 1983年10月27日 - プライベートブランド「リブニー」(キッチンコーディネイト商品)発売。 1984年4月27日 - プランタン銀座を開店(ダイエーグループがプランタンとして開店した店舗群では唯一現存するプランタン)。 1984年7月 - 株式会社丸興と朝日クレジット株式会社が合併(1987年9月「株式会社ダイエーファイナンス」へ)。 リフォームマンション 1984年9月1日 - 本店を、神戸市中央区港島中町4丁目1番1号に移転。 1984年9月1日 - プライベートブランド「ニューセービング」発売(「ノーブランド」と「セービング」を統合)。 1984年9月22日 - プライベートブランド愛着仕様「デイリーユース」発売。 1985年3月1日 - 「V革作戦」開始。 高速バス 1985年3月17日 - 国際科学技術博覧会にダイエーパビリオン「詩人の家」出展。 1985年3月25日 - 「株式会社日本流通リース」設立(総合リース業)。 1985年6月17日 - 生活便利マガジン「オレンジページ」創刊。 1986年5月29日 - プライベートブランド「ディナーマーム」(調理済オーブンレンジ商品)発売。 1987年 - 会社更生法を申請していた、ミシンメーカーのリッカーの再建支援を引き受け。 データ復旧 1987年 - 株式会社ディッパーダン・アイスクリーム・ジャパンと株式会社キャプテンクックが合併。 1987年3月10日 - プライベートブランド「アザド」(1人暮らしのための88品目など)発売。 1987年3月 - POS全店導入開始。 1987年4月2日 - プライベートブランド「ニューキャプテンクック」発売。 1988年4月1日 - 流通科学大学開校。 渋谷 賃貸 1988年9月 - 新神戸オリエンタルシティC3オープン。OPAのルーツとなる新神戸オリエンタルパークアベニューが誕生[5]。 1988年9月 - 南海電気鉄道からプロ野球「南海ホークス」の経営権を譲り受けることを決定。 1988年10月1日 - ダイエーグループ福祉会発足。 1988年11月1日 - 福岡ダイエーホークス (FDH) が発足。当初の本拠地は1978年までライオンズの本拠地だった平和台球場。 1989年7月3日 - 福岡オフィスセンター設置。 1989年11月23日 - ハイパーマート1号店「釧路店」オープン。 [編集] 1990年代 1990年9月26日 - 消費者志向優良企業として通産大臣表彰を受ける。 1990年11月 - 1991年4月からの牛肉輸入自由化に対応し、輸入牛肉を大規模に取り扱う専門店「ミートパビリオン」(翌年「カンザスシティ」に改称)を三宮第一店に設置。 クレジットカード 現金化、ショッピング枠現金化 1991年1月2日 - OMCエコロジーカード発行。 1991年1月11日 - 同業他社の先陣となる、東北・関東・近畿の8店舗で「お買物袋スタンプカード」を試験導入。 1991年3月1日 - 「株式会社北海道ダイエー」を吸収合併。 1991年3月28日 - セービング商品の見直しとパッケージデザインを変更。 1991年7月25日 - 空き缶プレスカー「ぷれすくん」導入。 1991年8月 - 商品受発注をグループ各社でJANコードに統一。 1991年10月 - 子会社の「株式会社関西ユニード」・「株式会社酒田ダイエー」・「株式会社名東ショッピング」の店舗(富雄店・酒田店・メイトピア店)を譲受し、これら3社を清算。 SSL 1992年3月4日 - 「株式会社忠実屋」と業務提携。 1992年10月1日 - 会員制ディスカウントストア1号店「Kou'S」の1号店を、神戸ハーバーランドにダイエーが開店した「ハーバーランドシティ」[6]内「Kou'Sホールセールメンバーシップクラブ」としてオープン(当時は直営)。 1993年4月2日 - プロ野球団取得の後に発表していた福岡ツインドームシティ構想の一環である、開閉式ドーム「福岡ドーム」が開業。平和台球場に代わりFDHの本拠地となる。 1993年11月 - 阪神輸送倉庫が「株式会社ジャパン・カーゴ・システムズ」他から営業譲渡され、「株式会社ダイエー・ロジスティクス・システムズ」(現:ロジワン)設立。 1993年 - 全店で盲導犬の受け入れ開始。 1994年2月 - 丸紅と包括提携。 1994年3月1日 - 「株式会社ダイエー」が、「株式会社忠実屋」(首都圏)・「株式会社ユニードダイエー」(九州)・「株式会社ダイナハ」(沖縄県)を吸収合併し、SMでの日本初のナショナルチェーンを完成させる。 1994年3月1日 - 大中とマルシェが合併し、新「株式会社マルシェ」誕生。 1994年4月12日 - 地球環境大賞の環境庁長官賞を受賞。 1994年9月1日 - 「株式会社ダイエーファイナンス」・「株式会社朝日トラベルエージェンシー」・「リッカー株式会社」の3社が合併し、「株式会社ダイエーオーエムシー」(現:オーエムシーカード)発足。 1995年1月1日 - ハーバーランドシティが流通大手初の元旦営業。 1995年1月 - 阪神・淡路大震災発生。「がんばろや We Love KOBE キャンペーン」展開。三宮などの神戸市内の店舗が被災。特に、三宮の「ダイエー村」は、この震災で事実上消滅した。震災翌日には、建物が新しく被害の小さかった灘店が被災地のキー店舗の機能を果たすようになっていた。また、グループの建物で被害が小さく済んだ建物に、被災者の求める商品を扱う小売店舗を出店した[7]。 ※震災被災による閉店の詳細は、過去に存在したダイエーの店舗#兵庫県を参照 1995年3月30日 - プライベートブランド「AMPM」メンズビジネススーツ発売。 1995年4月 - ホークスタウンを開業(当初は福岡ドームとシーホーク・ホテル&リゾートのみだったが、2000年に商業施設が「ホークスタウンモール」としてオープンした)。 1995年8月24日 - Kou'sポートアイランド店24時間営業開始。 1995年10月1日 - 中国初出店の大栄天津商場店オープン。 1995年 - POSシステム(第2期)を導入。 1996年1月1日 - 339店舗で元旦営業。 1996年1月24日 - プライベートブランド製造業者協会から優秀杯賞を受賞。 1996年2月1日 - 業態別に準分社化したカンパニー制度を導入。食品SM業態の店舗を順次「グルメシティ」に改称。 1996年3月1日 - 「株式会社ロベリア」と「ジョセフ・マグニン・ジャパン株式会社」が合併。新「株式会社ロベリア」誕生。 1997年6月1日 - ホログラム入り新商品券を導入。 1997年10月 - 神戸市の三宮およびハーバーランドでのSCJによるICカードおよび電子マネーの実験に参画(OMCカードが、流通系の一般向けクレジットカードではいち早くICチップ付きのクレジットカードになったのは、この実験のため)。 1997年12月 - 持株会社「株式会社ダイエーホールディングコーポレーション (DHC)」[8]に子会社などを移管。中内功がグループCEO、長男の中内潤がCOOに就任。 1997年 - 全店で聴導犬受け入れ開始。 1998年3月 - 陸上部「オレンジランナーズ」休部。 1998年4月3日 - ホームページ「d'club」開設。 1998年5月 - 女子バレーボール部「オレンジアタッカーズ」休部。 1998年9月23日 - ダイエーグループ各店で5%割引の「ダイエーOMCカードご優待デー」を開始(毎月23日に実施)。 1998年12月10日 - 若葉会解散。 1999年1月20日 - 前年の経常赤字への転落を受けて、味の素社長を務めた鳥羽董(ただす)が副社長から社長に、中内功は会長に就任。 1999年3月25日 - ダイエーグループ再生3ヵ年計画発表。 1999年7月 - ハワイのアラモアナ・ショッピングセンターを米投資企業に売却。 1999年7月19日 - 希望退職受付(希望者802名)。 1999年8月1日 - ハイパーマート26店舗を、直営から株式会社ダイエー・ハイパーマートに譲渡。残るハイパーマート12店舗はGMSに転換すべく直営を維持したが、2000年9月1日に両社のハイパーマート36店舗中29店舗を株式会社ディー・ハイパーマート(旧商号:株式会社さかえビルディング)に譲渡、残る7店舗は閉鎖。 1999年 - 全店で介助犬の受け入れ開始。